「仮面ライダーイマジネイション2の『響鬼VSツチグモ』」の響鬼が、ほぼボトルキャップサイズであったため、頭、肘~音撃棒、スネ、胸のタスキなど、多くを流用。
以前から「体が似てるな・・」と思っていた「仮面ライダーシン」を素体に、ほとんど切り貼りだけで完成。造形はホントに小1時間です。

関東十一鬼を作る気力は無いです。