« コナミの大きな波 | トップページ | 音読の貴公子 »

2013年2月17日 (日)

のぞけますゥ~

↑歌詞終わっちゃってるYO!

仮組みですが、オーラコンバータ、付きました。
Zm130217_01


もちろん、ガフランの羽を切った貼ったで作成。
Zm130217_02


よくわからないガフランのしっぽ銃の基部も使ったので、たためます。

Zm130217_03


Zm130217_04


ゼット「ここまでするんだったら、全部プラ板で作ったらいいでしょうにィ!」

ショット「駄目だ。あくまでも、ガフランのパーツを流用するのだ。お館様の対面もあるだろうゼットよ。ククク」

五郎「さかしいな、ショット」

そんな楽しみ方です。

さりげなく、カテゴリ分けも、してみました。

|

« コナミの大きな波 | トップページ | 音読の貴公子 »

造形班-オーラバトラー制作」カテゴリの記事

コメント

コンバーターについてはゼット氏に同意ですが(笑)、アレですね、頭と肩の位置関係が決まると一気にABに見えるんですね。俄然盛り上がって来ました楽しいです!
僕も俄然張り切って作っておりますが、やってもやっても終わりが見えない…。まぁ楽しんでますので、放課後投下はしばしお待ちくださいませ…!

投稿: ごんちゃっく | 2013年2月18日 (月) 21時25分

 すでに見做し工作の域を超えて、当時のプラモのパーツを利用したセミスクラッチになってて、懐かしくも熱いものを感じます。
 80年代も半ばを過ぎると、もう気に入らないパーツは、ポリパテブロックからの削り出しで新造しちゃうような製作記事が多くなったりしてましたが。

 コンバーターが付くと、急にオーラバトラーらしくなりますね。顔もらしくなってきましたし。
 楽しみです。

投稿: こにしのぶお | 2013年2月18日 (月) 22時56分

ごんちゃっくさん、ありがとうございます!
たぶん、ゼット・ライトが言ってるのが正論ですw
でも、プラ板のサイズ計って切り出してくっつけてーとやってくよりも、やっぱりキットを切り刻んでいくのが楽しいんですよねえ。当面の悩みは、何を切り刻んでオーラランチャーをデッチ上げようかというところです^^
楽しく悩んでます。

ごんちゃっくさんも、あまり「正しい作業」になってしまわぬよう、楽しんで頑張ってください。

投稿: 早瀬五郎 | 2013年2月19日 (火) 18時40分

こにしさん、ありがとうございます!
こにしさんのコメント見て、「あー」と納得しました。
なんか、ホ○ージャパンも80年代後半から、90年代まるまるが、
「何かというとポリパテブロック削りだし」
に偏っていて、あの当時の記事みてもワクワクが薄いんですよね。
「フトモモはポリパテの塊から削りだし、左右対称なので、片方はキャストで複製」
とか、もう初心者から中級者はおいてけぼりだなーと。
そのぶん、最近のモデルグラ○ィックスで取り上げられる、
「昔のモナカキットを切り刻んでカッコイイものを作る」
という作例に惹かれます。

コンバーターがついて、色んな角度で写真撮って気付いたんですが、オーラバトラーは「コンバーターが開いた後姿」がカッコイイですよね!!

投稿: 早瀬五郎 | 2013年2月19日 (火) 18時44分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/138294/49455524

この記事へのトラックバック一覧です: のぞけますゥ~:

« コナミの大きな波 | トップページ | 音読の貴公子 »