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2006年10月14日 (土)

そうか!車つながりというわけだな?

そろそろ寝ようと考えております。
寝る前にちょっとだけ、作業の経過報告等。
Zm1014_01
さすがは昭和のヒーローです。結構あっさりとここまで来ました。シンプルイズベスト。
細部調整と、後は身体各部にチョロQサイズのタイヤをどこかから調達してくれば終わりでも良いかな?と思ったりしています。

・・・右側のやっちゃったハンドをどう収束させるかが問題ではありますが・・・

深夜なので、短めにまとめたいと思いますが、いくらなんでも寂しいと思い、ハードディスク内をあさっていたら、昔のお遊びが出てきました。
Zm1014_02
CGでカーモデル・・・そんな簡単にいかない物ですねぇ。
こういう流面形の物体は3DスタジオMAXは本当に苦手です。
ブログタイトルのバナーのような石造りのダンジョン等の方が、はるかに手早く出来ますね。
このカーモデルは、誰が聞いても、なんでそんな作り方をしたのというくらいおかしな作り方をしたのですが、その説明はまた後日、頭のはっきりしている時にということで、どうかひとつ。
本物のプラモとタブレットを使ったことだけ白状いたします。
m(_ _)m

それでは皆様よい週末を(←眠くてなんだか良くわからないテンション)。

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コメント

でも21世紀テイストですよね。
このスマートな等身と小さな頭は、フォーミュラマシンから進化したグランゼルのようです(あれっ? オリジナルもそうなのか? そうだとするとF1マシンも大きく変わっているってことですね)

投稿: 嵐田雷蔵 | 2006年10月14日 (土) 02時41分

嵐田さん今晩は。
人間が仮面をかぶるのではなく、鉄人ですので、やはり「小さすぎなんじゃない?」というくらいの小顔が良いですよね。
私、オリジナルのカーモードは当時ティレルのイメージで見てました。
タイヤ配列とか、顔のエグレ具合とか、フォーミュラーカーにおける子供受けしそうな部分が惜しげも無く取り入れられてる気がします。
あと、見た目重視のマフラーとか。

関係ないですが、私の子供の頃は「タイレル」と呼んでたのですが、気が付くとティレルになってましたねえ。
ティレルという呼称はウルトラマンジャック同様、なんだかしっくり来ません。
やっぱりタイレルはタイレルだし、新マンとか帰マンとか呼びたいですね~。また関係ない話になっちゃいました^^;

投稿: 早瀬五郎 | 2006年10月14日 (土) 20時19分

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