雑兵とマジョリティへようこそ。
当ブログの記事を書いている早瀬五郎と申します。
以下、ワク内が当ブログのカテゴリ集です。
※新着記事はこの目次の下方にあります。
【改定履歴】
2009年6月16日ウェブページ型から、未来指定記事型へ変更
様子を見て変わるかもしれません。
☆年代別雑記 |
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☆年代別雑記 |
いつもクリスティーさんの本を仕入れに行っている某百貨店内の紀伊国屋が、土曜日行ってみると大幅に模様替えしておりました。
模様替えというか、本の配置換えをしております。
私がいつも直行するハヤカワミステリーのコーナーは「女の子本コーナー」に変わっておりまして、入り込んだ私はとんだ赤っ恥のコキっ恥でした。
で、文庫本はというとかつてのコミックスコーナーに移動しておりました。
しかもなんと、ハヤカワのクリスティーシリーズ全100巻が、欠けることなく補充されて、赤い背表紙を燦然と輝かせて私を出迎えてくれました。
ハヤカワミステリーをこんなに篤く取り揃えてくれているのはここか、イオンモールソレイユくらいで、涙が出るほど有難く思いました。
紀伊国屋さん、これからも集めていきますよ!
あれですか?ちょっとうぬぼれたんですが、店長さんが、
「なんかここへ来て毎週コンスタンスにクリスティー本が出てるな、アガサクリスティーの波が来てるのか?来てるんだな?歯抜けの部分も全部再入荷しておくか?」
そんな感じでしょうか。多分、私が買ってるくらいなんですが・・・
でー・・・ですね、欠けることなく100巻全部揃ってると、それはそれで何を買うか悩むわけですよ。
まあ「教科書どおりの攻め」で1巻目「スタイルズ荘の怪事件」から買いましょうか。
アガサクリスティーデビュー作ですし、記念すべきエルキュールポアロ1作目ですしねえ、これ買いましょう。
とレジに持っていきかけて立ち止まる。
五郎「いやいや、店長さんの高笑いが聞こえてくるぞ五郎よ。」
想像の中の店長『ハハハハ100巻揃ったクリスティー作品の1巻目を買いおったぞ、とんだシロートめ、浅い浅い、ハハハ・・・』
五郎「イカン!これはイカン!よしここは第50巻トミー&タペンスの最後の事件運命の裏木戸を・・・いや、ちょっとそれはさすがにもったいない、36巻の名作『書斎の死体』で行くべきか?いやマープルものならその手前35巻、マープルデビュー作の『牧師館の殺人』だろうか?(以下略)」
と五郎永世名人、長考に入ったのですが、答えが出なかったので、やはり1巻スタイルズ荘の怪事件を買って帰りました。
背表紙に輝く背番号1
本当はずーーっと探していたマープルさんの「パディントン発4時50分」を本屋に入るまえから買う気マンマンだったのですが、100巻揃ってる状態からいきなり41巻目を引き抜く勇気がありませんでした。
何にしてもまず私は今読んでいる「動く指」を読み終えなければならない。
(ちなみに「動く指」は背番号37)
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スパメガ造形ですが、ただ今グーパンチを作り変えております。
細かいところやり始めると途端に手離れが悪くなります。
嫁さんにいつも「ゼッタイに理解できない」と言われるんですが、こういう細かいディテール入れてるときが一番無心に造形してる気がします。
肩こりもヒドイし、目もショボショボするんですが、ストレス解消にはなっていると思います。
肉体的にはストレスな気はしますが、好きなことを無心にやっているんだから精神的には健康なはずです。
全ッッ然、話は変わるんですが、子供の頃、よく「うずまきのキャラメル」が好きで食べてたんです。
あれ、最近見ないなあ・・・懐古趣味的な狙いの駄菓子屋とかにも置いてないなあ・・・と思いつつ、そもそもメーカー・商品名すら思い出せなかったので、「うずまき キャラメル」でググッてみました。
ああー出ました出ました「不二家ノースキャロライナ」ですよ、思い出しました。
調べた結果によると(情報の確度は不明瞭ですが)、もう一般販売はされてないとのこと。不二家の店頭販売で詰め合わせ品などに一部封入されている可能性アリ程度の露出具合。・・・ああもったいない・・・「カタイキャラメル好き」の私としては、昨今のやわらかキャラメルなんかより、あの銀歯持ってかれそうな、カタイキャラメルがいいんです。
一般販売してないなんて・・・軽くショックです。
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(原題:マムクート・プリンセス)
多分・・・ゲームプレイが日記に追いつかれると思います。現行がどこまで来ているかはナイショですが、多分・・・追いつかれる気がします。
しかしそんなことは気にせずガンガン攻略日記を更新していきましょう。
故郷を平定したマルス王子は、チョコレイト賢者ガトーに言われた「星と光のオーブ持ってきてね」のおつかいを果たすため、ラーマン神殿(いにしえの秘宝が眠る神竜ナーガの神殿)にやってきました。
ゲームに入る前に拡大縮小(別名モード7)で確認できる世界地図で見るとラーマン神殿てマルスの故郷のスグヨコなんですね。今更ながら知りました。
なあんだ第2部のナバールさん、行方不明と見せかけて、マルス王子のすぐそばをフラフラしてたんじゃん。女の子ひっかけながら(ナバールファンに殺されそう)。
このラーマン神殿付近とその北にかかる巨大な橋の上、第2部ではドラマチックですよ!
第1部のラーマン神殿内もドラマチックなんですが。
ラーマン神殿の玉座を守っているのはガーネフの命を受けた(というか洗脳)神竜族最後の姫「チキ」です。
普通に攻めていくと、全員この凶竜に焼き殺されてしまうでしょう。
マップがシンプルなのが特徴。各小部屋内はお宝or伏兵の2択。
6章で仲間になり、ずっと幼い少女を探し続けて来たじいさんの言葉が思い出されます。
バヌトゥ「のおあんた、チキという名前のおさない女の子を見なかったかね?わしも 共に行くからどうかチキをさがして下され。」
じいさんが探していた女の子とは、神竜族の姫でした。
【出撃メンバー】
ロード:マルス LV12
マムクート:バヌトゥ LV20
ナイト:アベル LV7(屋外ではソシアルナイト)
ハンター:カシム LV7(屋外ではホースメン)
ナイト:シーダ LV13(屋外ではペガサスナイト)
勇者:ラディ LV1
コマンド:チェイニー LV2
シスター:マリア LV20
スナイパー:ゴードン LV2
ジェネラル:トムス LV1
ナイト:パオラ LV20(屋外ではペガサスナイト)
盗賊:ジュリアン LV20
神殿内には敵兵もまあまあいますが、今のマルス軍を止められる強敵はそうはいません。
まず勇者ライディーン・ラディと弓闘士ゴーディアン・ゴードンで中央突破。
キレる男ラディ、さすがです。敵の攻撃を全部かわし、必殺の一撃で屠っていきます。
そのヨコにピタリ張り付くのはチェイニーの変身したニセラディ。HP申し分無し、ステータスを全部ラディから受け継いだニセディも殺ります!
チェイニーもこの章では戦います!・・・いや経験値がもったいないんで、トドメは他のひとに譲りますが。
ラディはほどほどに頑張るチェイニーとゆっくり進軍するマルス軍を置いて一騎駆けです。
上図中央路を駆け抜けていく感じ。
外をうろつく奴は刀の露、宝物庫を空けて宝を盗み去ろうとする盗賊は壁越しにサンダーソードで電流ビリビリ葬!カッコイイー!
おかげで秘宝のひとつ星のオーブを手に入れました。オーブからの恩恵は色々(レベルアップ時ステータスがあがりやすい等)ありますが、もっとも重要なのは、このオーブを持っていると、武器の使用回数が減らないということです。
がしかしラディはそんな恩恵どうでも良しとばかりに星のオーブを後方のゴードンに放り、自らは神殿最奥部の銀の剣を装備する勇者ふたりをおびき寄せ、普通の刀で切り倒す。カッコイイー!
おそろしいのはここからのゴードン。星のオーブの恩恵で、神器パルティアが使い減りしない・・・敵にとってこんな恐ろしい話は無いわけです。この幼い顔の弓兵が鬼のごとき突進を開始。
玉座の神竜以外の目に見える敵がすべて片付いた時点で鍵を開けるためだけに出場のジュリアンが光のオーブも回収。
こんどは弓兵カシムにパルティア、星・光のオーブをあずけ、扉で閉ざされた宝物庫を1部屋ずつ訪問。
そこに潜む敵をカシムが、宝箱をジュリアンが回収。
カシム、ガンガンレベルが上がります。
ジュリアンが回収した宝の中から「飛竜の鞭」と「司祭の指輪」をそれぞれペガサス長女のパオラ姉さんとシスターマリアが受け取りそれぞれ転職。
ドラゴンナイトは屋内で変身してもよくわかりません。
ドラゴンナイト:パオラ LV1
司祭:マリア LV1
これでマリアもウェンデル先生やボア先生と肩を並べる(いやステータス的にはそれ以上の)司祭になりました。戦闘にも参加できます。
マケドニアのドラゴンライダー王子を魔法で撃ち落とすことも可能です。ウヒヒ。
すべての敵を倒したのち、ずっと後方に控えていたバヌトゥが、玉座の神竜に歩み寄ります。
バヌトゥ「おお!チキよ!さがしておったぞ。術をかけられておるのじゃな・・さあ 目をさますのじゃ・・」
チキ「わたし 何か・・ずっと こわいゆめを見ていたみたい・・・・」
バヌトゥ「すまなかったのう・・・お前をこんな目にあわせてしまって。だがもう大丈夫じゃ。これからはわしがずっとそばにおるからの。」
チキ「やくそくよおじいちゃま。もうひとりぼっちはぜったいいやだからね」
城内で馬から降りてないのは目をつぶってください
ラディ、ゴードン、トムス、マリア、アベル、カシム、パオラ、ジュリアン、シーダ、マルス・・・居合わせた全員号泣必至の再会です。
このとき多分ひとりだけ無表情なのはチェイニー。「ま、よかったじゃねえか。滅びるのが先送りになって・・・」きっとこの時点での彼はそれくらいの感情だと思われます。
マムクート:チキ LV5
マルスが玉座を制圧すると、どこからともなくチョコ賢者のガトー様がお得意のテレパシーで話しかけてきます。
ガトー「星と光のオーブをマケドニアの北にいるわしのいるところまで持ってきなさい。スターライトの魔法をさずけよう。」
ファイナルボス暗黒竜の前にガーネフ。ガーネフを倒すための魔法スターライトを手に入れるため、カミュ将軍のいるグルニア、ミシェイル王子のいるマケドニアを通って来いというわけですね。うまくできてますね。
そう、ここからはボスステージオンパレードです。
まずは国王が柔弱なため、悪に組してしまった軍事国家グルニアとの最終決戦です。これまで影でずっとマルス軍を支えてくれていた、金髪イケメン将軍カミュとついに決着をつけなければなりません。
次回第16章【ハーディン ミーツ 魔槍】お楽しみに。
ハーディン「ニーナ様、カミュ将軍を討ち果たしたら、結婚してください」
アストリア「ナニ言ってくれちゃってんのこのチョビヒゲ。バターのように切断するよ?」
ミディア「口から槍突っ込んで、肛門から出すぞ、このエロヒゲ」
ジョルジュ「トォーッマスッッッ遅れるなァッ!あのターバンの真ん中を射抜け!」
トーマス「お言葉ですがジョルジュ様、チョビヒゲの真ん中撃ち抜いてやりますよ!」
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びかちょう ―ちやう 2 【鼻下長】
〔鼻の下が長いの意〕色好みで女に甘いこと。また、そういう男。
・・・だそうです。ピカチュウと疲れたサラリーマンのおじさんは近いのかもしれません。
まだまだおじさんは遊ぶ余地がありそうです。
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それは勇者の命!
意味なくてすみません。
落書きは結構、いいストレス解消になってます。
いつも途中で飽きてしまうんですが、それもまた良し。
↓↓例によって元ネタ↓↓
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なんか矢継ぎ早にクリスティーさんのミステリー読んでますが、けして流れ作業のように読んでいるわけではありません。
面白いんですよ。やめられないんですよ。ダイナミックなんですよ。
造形もやってるんですが、小ディテール進行なんで地味なんですよ。
さてそんなこんなでポアロ物の「ひらいたトランプ」読みました。
今回は探偵役がポアロ含め4人おりまして、それぞれが上手く機能しあって最後にポアロがやはり意外な犯人を突き止める流れになってます。
あらすじ【ひらいたトランプ】
悪趣味人を装うシャイタナ氏が開いたパーティーに、8人の人物が招待された。
4人4人のテーブルに分かれて食後のブリッジ(トランプゲーム)に興じていたが、全員がブリッジに夢中になっている間に、ゲームに参加せず8人から離れ暖炉のそばに座っていたシャイタナ氏が刺殺されていた。
暖炉に近いほうのテーブル4人「医師ロバーツ」、「老夫人ロリマー」、「美男の冒険家デスパード少佐」、「おびえている若い娘アン・メレディス」は皆一様に秘した過去を持ち、シャイタナ氏に目をつけられていた。
離れのテーブルでブリッジをしていた4人「ポアロ」、「バトル警視(『殺人は容易だ』他多数)」、「レイス大佐(『ナイルに死す』等)」、「オリヴァ夫人(ポアロ物多数)」は、各々探偵、警視、諜報員、探偵小説家という立場から、競い合い、協力し合い事件を解決する。
小説というのは「わかりやすさ」が一番のポイントだろうと思います。
(「犯人がわかりやすい」というのはダメですが・・・)
1人の被害者、暗い過去を持つ4人、探偵役4人。これ以外その場にいた登場人物はいません。真犯人は暗い過去を持つ4人の中にしかいないわけです。
非常にわかりやすい図式です。
探偵役はクリスティーさんにしては珍しく、クロスオーバー型で、オリヴァ夫人以外は皆、主役となる小説を持つほどのビッグネームが「夢の競演」をしました。
さすがにマープルまでは持ってこなかったですね。マープルかポアロか、どちらかの探偵が解いてしまえば、片方が役立たず扱いになりますからね。
またこの「過去事件を起こしながら裁かれていない医師、老夫人、冒険家、若い娘」というのが「そして誰もいなくなった簡易版」のようにも見えますが、今回の犯人は見事主催者を殺害してしまいましたので内容はまったく逆になります。
そんな色んな要素を盛り込んだ今作ですが、「ブリッジのルール」という最大の壁が我々の前に立ちはだかります。「ブリッジ」というゲームのルールを知らなくてももちろん小説は楽しめるように出来てますが、ルールを知っていればより細かな部分で楽しめるのは間違いないです。
エディーマーフィーやジムキャリーの映画をアトムさんや山チャンの吹き替え版で見て多分3割(推定値)くらいしか笑えないのに似てるんですかね?
で、ブリッジをおおまかにしか知らずに全部を読んだ私の感想で言えば、ブリッジのところは「いたスト」とか「マリオカート」に置き換えても、なんとかなりそう。マリカーは乱暴か・・・
重要なのは、4人でゲームをするとはいうものの実際は2対2に分かれて(対面どうしがコンビになります。テーブルに協力という橋がかかるからブリッジというらしいです)チーム戦になり、2人のうちの片方がダミー(休み状態)になっている時は自由に席を外すことができ、他の3人のため飲み物持ってきたり、外の空気を吸いにいったり、軽食をとったり、殺人したりと何でも出来る状況にあるということです。「2対2で7ならべ」が少し近いかもしれません。
「ちょっとトイレ行ってくるから、オイラの札出しておいて、スペードの5は止めておいてね」
みたいな感じ・・・いや遠いかな・・・
実際問題ポアロはブリッジの得点表を眺めてゲームの進行を見ながら、4人各人の心境の変化という心理面から推理を進めますが、多分ブリッジ熟知の読み手が勝ち負けの盛り上がり盛り下がりを100%理解出来ていても、そこから犯人は割り出せないはずです。
今回も4人のうちにいる真犯人は2転3転、犯人はロバーツ?いやデスパード?まてまてキター!あの若い娘だ・・ほうらね・・いやひっくり返された、あ!老夫人?いや、若い娘に戻ってきたと思ったら違うデスパードだったいや何言ってんの・・・と物凄いツイストがかかります。もうヘトヘトです。
とにかく8人全員行動的で読んでいてリズムもあり、なかなか楽しませてくれますが、全クリスティー作品で上位に来るか?といわれれば微妙な感じ。
犯人に叙情的な風情と重い業を求める人は読んでいて物足りないかもしれませんが、濃厚なパズルゲームを読みたいという人には向いてます。
次、どっち読もうかなあ。
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【障害】ココログ全プランでの障害について
ココログさんはいつもメンテナンス後にヒドイ状況になるのがもはや恒例になってるのですが、今回もヒドかったです。
変な使わない機能増やさなくていいんで、もうメンテナンスしないで欲しいくらいの気持ちです。
2ちゃんねるのココログスレもかなりの阿鼻叫喚ぶりでした。
今日の昼から夕方ごろあのスレにいたひとたちとは一度酒を飲みたい。
先ほどようやく管理画面に入れました。
まだ激重ですが・・・
上記リンク(家主のいいわけ)より一部抜粋
今回の障害を関係者一同重く受け止め、高品質なサービス維持に一層励む所存です。
ウソばっかりww
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~中国新聞ニュースより~
日本地ビール協会が主催する「ジャパン・アジア・ビアカップ2009」で、地ビール製造販売「呉ビール」(呉市中通)の2銘柄が初受賞した。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200906240268.html
とのこと。
呉ビールバンザイ!!
おめでたいのと酒つながりで、またおじさんの酒のつまみを描いてみました。
↓↓元ネタ↓↓
あいかわらず原型ありません。
飲んだあとラーメンは美味いんですが、健康上よろしくないですな。
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地元話で申し訳ないですが、イオンモール広島府中ソレイユがセール中とのことで、昨日行ってまいりました。
(といいつつ、いつも行ってるんですが・・・)
しかしさすがにセールしてるのはファッション関係ばかりで、本の安売りとかはしてないですね。
そんな中でもクリスティーさんの本3冊購入。
「バートラム・ホテルにて」、「動く指」、「ひらいたトランプ」の3本です。
まずはひらいたトランプから。
半分くらい読んだところですが、もうすでに面白いです。
ブリッジのルールを少し調べてみようかな?
何にしてもいきなり今日読み終わりそうです。イカン!もっとじっくり楽しまねば・・・
造形もやってますよ!一応・・・
坊っちゃんのひまわりはもう咲きそうです。
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